在来工法で伝統的な和風住宅を造り続ける水野建設。愛知県名古屋市を中心に周辺地域で新築・リフォームをお考えなら当社へ。

水野建設
TEL:052-382-2530
FAX:052-382-2546
E-MAIL:info@mizunokensetsu.com

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商号
有限会社 水野建設

代表者
水野 奠雄

住所
愛知県名古屋市港区
善進本町225

TEL
052-382-2530

FAX
052-382-2546

E-MAIL
info@mizunokensetsu.com

定休日
日曜・祝日

営業時間
8時〜18時

営業エリア
愛知県 名古屋市 その周辺
(清須市 一宮市 蟹江町 春日井市 東海市 大府市 等)
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住まい

在来工法とは


在来工法とは

在来工法とは、柱・梁・筋交い(柱と柱の間に斜めに入れる材)など、木の「軸」を組み立てて建物を支える日本の伝統的な工法

間取りに融通がきき、大きな開口部をつくれるのが特徴。ふすまや障子で仕切り、縁側に掃き出し窓を並べた和風住宅を思い浮かべるとわかりやすい。

元来は木材にミゾを刻んでかみ合わせる職人技的な工法だが、最近は、あらかじめ工場で材木をカットしたり、材の接合部に金物を用いるなど、合理化や耐久性強化が進んでいるのが特徴である。

しかし、合理化や耐久性の強化が進んでも伝統的な職人技術のみで造り上げる在来工法の家の性能には太刀打ちできないだろう。現に、金具を一切使用せずに建てた家が大地震でも一切ビクつくこともなく今もそのままの姿で建っているわけだ。これは、工法のせいではなく「技術」の成せる技ではないだろうか。

話が逸れてしまったが、在来工法とは日本の風土に一番適した工法であり、家族が増えるなどの生活スタイルの変化にも柔軟に対応できる優れた建築工法である。 日本に生まれ育ったのなら、やはり在来工法で建てた住まいで幸せな生活を家族揃っておくって頂きたいものです。

インテリア


水野建設在来工法で家を建てるだけの仕事せず、重厚な住まいにあった家具装飾品を、全体のバランスを見ながら提案していきます。

細やかな作業が必要とされる欄間一つとってみても、既製品をそのまま取り付けるのではなく、手を加え時間をかけて一つずつ作り込んでいくのです。

このテーブルも、現在では入手することすら困難になった桜の木を材料に、一つ一つ手造り致します。もちろんテーブルだけではなく、椅子や家具もお任せ下さい。

職人の技術を存分に活かし、他では手に入れる事の出来無い家具やインテリアをお造り致します。

内装インテリア
例えば、左の写真をご覧下さい。一見在来工法で建てた一軒家にも見て取れる内装ですが、実はアパートの一室を和風に仕上げたお部屋です。

一般的にアパートは、ビニールのクロスや打ちっぱなしのコンクリートなどが多く決して暖かみがある部屋とは言えませんが、水野建設が手を加えればホッとできる和風の部屋にするこは造作もありません。

本来木造である在来工法ですが、鉄筋住宅でも水野建設の技術力で和風建築に様変わりいたします。

左の写真は紛れも無い鉄骨住宅ですが、一見しただけではわからないのではないでしょうか?

水野建設の住まい造りは、伝統とそれに裏打ちされた確かな技術の結晶でございます。
純然たる和風建築で新しい住まいを造りたいとお考えの方、長く安心して住める住まいへリフォームをお考えの方は、水野建設へお問い合わせ下さい。
新築やリフォームをする際に、安い業者様を選ばれることもあるでしょうが、長い目で見たときにランニングコストがかかり、結局良い家を建てるよりお金がかかってしまうことも多々あります。皆様には、安全で住みやすい「本物の家」にぜひ住んで頂きたいと思います。

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